洗面化粧台の選定【県民共済住宅ブログ】【2回目】

こんにちは。お得が大好きな遊人です。

県民共済住宅の標準の洗面化粧台は、リクシル、パナソニックの2社です。(2025年現在)

2社の仕様と見積を比較して、我が家が採用する洗面化粧台を決めました。

選べる洗面化粧台

選べる2社の洗面化粧台は以下です。

Panasonic(パナソニック)CLINE(シーライン)

こんにちは。お得が大好きな遊人です。 県民共済住宅の標準の洗面化粧台は、リクシル、パナソニックの2社です。(2025年現在) 今回は、Panasonic(パナソニック)CLIN

LIXIL(リクシル)EV(イーブイ)

こんにちは。お得が大好きな遊人です。 県民共済住宅の標準の洗面化粧台は、リクシル、パナソニックの2社です。(2025年現在) 今回は、LIXIL(リクシル)EV(イーブイ)の標

ショールームでの見積

PanasonicとLIXILのショールームで仕様を確認し、見積もりを作成してもらいました。

「Panasonic(パナソニック)CLINE(シーライン)」と「LIXIL(リクシル)EV(イーブイ)」を両方を見て感じたのは、ユニットバスと同じで「LIXIL(リクシル)EV(イーブイ)」はビルダー向けの商品で機能とオプションが絞られているという印象でした。

EV(イーブイ)と同グレードのCreviでオプション設定のあるランドリカウンターが、EV(イーブイ)では採用できませんでした。

逆にCLINE(シーライン)は、色々なオプションを選択できるので、希望する仕様にすることができました。

2社の価格

「Panasonic(パナソニック)CLINE(シーライン)」は、スライド収納、タッチレス水栓、スリムLED照明、ワイドカウンターを追加してプラス213,600円でした。

「LIXIL(リクシル)EV(イーブイ)」は、スライド収納、スリムLED照明を追加してプラス142,620円でした。

我が家の選択

2社の価格差は約7万円ですが、タッチレス水栓とワイドカウンターのあるPanasonic(パナソニック)CLINE(シーライン)に決定しました。

妻は、間取り作成において意図せずできてしまった洗面台横のスペースをワイドカウンターで埋めて、化粧台として使えるのが気に入ったようです。

私は、水栓自体は上についているEVの方が好きですが、CLINEは今の家で「あると便利だなー」と思っていたタッチレス水栓を追加できたのでCLINEになりました。


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